里見八犬伝 浜路姫之記

STORY

「妖刀が導くは――……、戦か恋か」
時は戦乱の世。

里見家に武士として仕えることになった主人公。
大切な人々を失った悲しみを乗り越えた矢先、
死んだはずの幼馴染・浜路が、
里見家五の姫である浜路姫の婚約者として現れる。

「浜路は死んだはずなのに……」

その晩、村雨丸と『孝』の珠が盗まれ、浜路と姫が姿を消した。

村雨丸を盗み出した犯人は誰なのか?
この事件の意味するものとは?

村雨丸と珠を取り戻すため、主人公は八犬士と共に再び旅立つ。
二人の『浜路』を追いかけた先にあるものとは……?

『南総里見八犬伝』をベースにした、恋愛アドベンチャーゲーム。
第2幕。

SHOP